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最後の共演者H.Y.1



劇場今昔物語に書いた通り(参:今昔1)、
ワシの本番人生終演の地は、名古屋鶴舞劇場じゃった。

沖縄桜坂ショー劇場(参:今昔2)で、半ば人身御供(ごくう)で始まった本番が
28年という歳月をかけて終わったわけじゃ。

現在も本番ショーが健在であったなら、ワシは・・・・
どこぞの劇場で、今日も腰を振っていることになっているじゃろう。

そう考えると、当局には 感謝せねばならんのかも知れんの~。


とにかく、最後の本番が日高市の「お山」でなかったことに感謝じゃ。


終わり良ければ全て良しと言うが、本番馬鹿には過ぎた幕引きじゃった。

相手が、二十歳そこそこの大和撫子(なでしこ)だったんじゃからの~。
(個室で、なんやら証明書をみせてもらったやつが言っておったよ)
長めの黒髪、豊満な胸(決して太目の娘ではないぞ!!)じゃった。

踊りが上手になれば、すぐ引き締まったボディーになったじゃろうな。
なにせ、その週がストリッパー&本番デビューじゃったんだから^^


その女の子の名前はH.Y.ちゃんじゃ。
彼女をプロデュースした舞姫のH.の一字をもらったんじゃな。

なんで詳しいかというと・・・・ その日鶴舞の社長に誘われて、
舞姫H.と3人で蕎麦を食べに行っておったからじゃ^^


ワシの最後のJKは、あっけなかったぞ~。
蕎麦屋から劇場内に戻ったワシは、社長と舞姫H.に
「そろそろH.Y.ちゃんだから観てきます」
と言って客席に行ったんじゃ。
(ちなみに、舞姫H.はその週お休みじゃった)

新人らしく、踊りはぎこちなかったの~。
多分、お姫様っぽい衣装だったと思うんじゃが記憶が曖昧じゃ。
4~5人のJKで、あっけなく勝ってしまったはずじゃ。
JKに勝てずに、待たされた記憶が全くないんじゃよ。


で、いよいよ本番となったわけじゃ。
デビューしたて、初日か2日目かは忘れたが、日が浅い。
ステージも第1ステージか第2ステージだったはずじゃ。

本番姫は緊張していたんじゃが、ワシの顔を見て少し安心したようじゃ。

実は前の週、H.Y.ちゃんは鶴舞劇場の個室だけやっていたんじゃよ。
ワシとは個室で会っているんで、顔なじみだったんじゃの~^^

ワシの方も、彼女が受身系だというのは良く知っておったが・・・・


とにかく、ワシも愚息も大喜びじゃったよ。
水を弾く肌だというのも、実証ずみじゃったからの~^^

「緊張してる?」とかなんとか話しかけながら
みずみずしいボディーを堪能(たんのう)したの~。
感度が良くて、乳首など すぐ勃起しおった^^

受身系だと知っておったから、オッパイを吸うことも出来たんじゃが、
貴重な逸材(いつざい)が途中で消える心配があったんで
公共の福祉に反しない程度の攻撃にとどめたんじゃ。

S県のN劇場の個室など、せっかく若手撫子が参戦したというのに、
常連の攻撃に耐えられずギブアップというのが多かったからの~。


新人受身系の王道、正常位で合体じゃった。
若い娘は、ゴム越しでも包む感触が違ったの~。大満足の終演じゃった。

そのときは終演などと、少しも思っていなかったんじゃがの~。


H.Y.ちゃんとの個室の話は,(参:URL1)じゃ。



関連する記事を、下に集めておいたぞ。

URL1.H.Y.ちゃんとの個室の話については
http://uragekijou.blog102.fc2.com/blog-entry-8.html

今昔1.ワシの本番人生終演の地については
http://gekijoukonjaku.blog.fc2.com/blog-entry-48.html
今昔2.桜坂小劇場の記事は
http://gekijoukonjaku.blog.fc2.com/blog-entry-30.html



ランキングはこっちじゃ

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○顔を出したがった娘



この裏今昔を いつも楽しみにしている読者の皆さん
長いことアップできずに申し訳ありませんでした。

筆が遅いのに加えて、何度も劇場仙人にダメダシをくらっていました^^;

ブログのタイトルが「劇場仙人の・・・」ですからね。
これを「大仏君の・・・」にする準備をしていたわけです。

自信がついたら、タイトル変えさせてもらいますからね~。
未熟者の大仏ではありますが、今後とも宜しくお願いします。



それでは、心機一転、話を再開といきましょう^^


今回は、お気にの明るいボニとの お話です。
特徴をつかんでは、直ぐにスペイン語ニックネームをつるボニでした。

私に、「オソパンダ(スペイン語でジャイアントパンダちゃん)」とか
「パンデレテーロ(スペイン語でタンバリンを叩く人)」とか
ニックネームをつけてくれたのが彼女でした。


私は彼女といると楽しいので、ステージJKを我慢して
彼女の個室に ちょくちょく入っていました。

個室の中で「あなた、ここなめて。あぁ、いいわ」と言われたので、
私は、彼女に言われた秘部やら乳首やらを舐めまくりました。

個室での一戦を終えると、彼女はさっさと個室から出たわけですが・・・・
何食わぬ顔をして個室から出てきた私は、笑いものになっていました。

「みんな、この人、ホントにヘンタイよ~。
 私の○○まで ペロペロ舐めまくるんだから」と、
個室の中でしたことを、全てバラされちゃったんですからね^^;

「何でばらしちゃうの!」 と言っても 後の祭りでした。


とある劇場では、こんなことがありました。

「オソパンダ、来るの遅かったじゃない。どこで浮気してた!」
との声に、私はそちらを向ました。

ボニ●●ちゃんは、個室の黒幕から顔だけを出していました。
それは、顔だけが宙に浮いているように見えたんですよ。
みんなが一瞬びっくりするので、彼女はおもしろがっていました。

後から気がついたことなんですが、黒幕の中では・・・・
最中だったんですよ。


新宿OSの個室で、彼女と対戦したときのことです。

「あなた、バック好き? このままバックになれる?」

私たちは、正常位でつながったまま、バックになれるか試したんです。
私が思っていたより簡単に、つながったままバックになれました。

「あら、できるじゃない」 と言うと、
私の一物を入れたまま、ハイハイ歩きをし始めたのでした。

これが、次の個室での彼女の悪戯(いたずら)の布石であるとは・・・
その時の私は、夢にも思っていませんでした。


次に彼女と会ったときです。

某劇場の個室の一戦でも、私たちは正常位からバックになりました。

ここでは、彼女は更にハイハイでどんどん歩き出したんです。

「外に出ちゃうよ」 と私が止めても言うことを聞かず、
彼女は、とうとう、顔を黒幕の外に出してしまったわけです。

すると、「何やってんの?」 と従業員に黒幕を開けられてしまいました。


従 業 員:あ、ごめん。まだやってたの?

私 大 仏:開けちゃ駄目だよ。まだやってるんだから。

ボニ●●:だめねぇ。まだ開けちゃだめでしょ(彼女は顔を出したまま)。

従 業 員:●●が、顔を出さなければいいわけでしょ!


3人の会話は個室周りの客に笑われてしまいました。


穴があったら入りたい・・・って、私の一物は、まだ穴の中だったんですがね^^



関連する記事を下に集めておきました。

☆個室については
http://uragekijou.blog102.fc2.com/blog-category-6.html



ランキングはこっちじゃ


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○思い出の女の子05(69の女)




今から 25年以上前の話じゃ。スペイン語も話せんかった頃のな~。
ピナ食い放題」だった当時の お話じゃ。

姫路の国際ミュージック(参:今昔1)でのことだったの~。

20代の頃から、ワシは馬鹿げたことが大好きだったからの~。
その日は、ライト付の大きなルーペを持って劇場に行ったんじゃ。

オープンショー(参:今昔2)の時のウケを狙ったわけじゃな。

恥ずかしがるピナ嬢や,面白がるピナ嬢が多かったが、
トリの金髪白人嬢には、気に入られてしまった。
なんと、抱きつかれてDKされたんじゃからの~。


次ぎのステージ、DKの白人嬢のJKトーナメントに勝てたんじゃよ。
何というか、こういうドラマがあるから本番は面白い。

で、ステージでフェラされている時、体制が 69になったんだな。
花びらが、どうぞと誘っているわけじゃ。無条件に反応したの~。
綺麗なピンク色を堪能(たんのう)させてもらったんじゃ^^

ステージでもDK。気持ちよく発射できたの~。


次ぎのステージは、ピナちゃんに勝ったんじゃが・・・・

「アナタ 69 スキ? エリザベス キモチヨカッタ イッテタ」
と、そのピナちゃんとも 69となったんじゃ。
その娘とはバックで対決したんじゃが・・・・
「ウシロ デモ イイヨ」と言っておった。冗談と思うがの^^


エリザベスというのが、仲間内での彼女の呼び名だったんじゃろう。
当時のワシはケダモノで、やることしか頭になかったからの~。
本番に上がった2人の源氏名が何だったかなど、全然覚えていない。

DKの白人嬢の出身国を聞こうなどとは、少しも考えていなかったんじゃ。
背の高さ,英語力から考えて、ラテン系とは思えないんだがの~。

聞いていれば、国際親善国の数(参:今昔3)が増えていたかも知れん。


実は、この白人嬢、ワシが最初に食事に誘った相手なんじゃ。

第4ステージのときに目の前を通ったので、
飲み物を渡してから、食事に誘ったわけだな。

また DKされて、すぐOKとなったんじゃが・・・・

当時のワシは、今ほど、その道に詳しくなかったんじゃ。
劇場の前に堂々と車を止めて待っていたんだからの~。

1時間ほどして、劇場のスタッフがワシの車の所に来て
「お客さん、いくら待っても女の子は来ませんぜ」と言われたしだいじゃ。



関連する記事を、下に集めておいたぞ。

今昔1.姫路国際ミュージックについては
http://gekijoukonjaku.blog.fc2.com/blog-entry-41.html
今昔2.オープンショーなど知らない人のみ行ってくれ
http://gekijoukonjaku.blog.fc2.com/blog-entry-34.html
今昔3.国際色豊かだった昔のストリップ劇場のついては
http://gekijoukonjaku.blog.fc2.com/blog-entry-68.html




ランキングはこっちじゃ

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○肩車の女



今回は、ワシが個室で面白いことを教えてしまった女の子の話じゃ。


その女の子の源氏名はEちゃんといったんじゃが・・・・
Eという名前はかなり多いんで、ワシはピーターパンEと呼んでおった。
とある劇場のコスプレ大会で、ピーターパンの格好が可愛かったからじゃ。


その劇場の常連に、加藤茶に似た喋り方をする男がおったんじゃ。
Eちゃんの個室からもどった彼は、得意げに話してきたんじゃ。

「日本に来たてで、まだ何にも知らないね~ ヒヒ」
「ちょっとだけよで、オッパイまで舐め放題だね~」

そこで 次ぎの回の1番で、ワシはピーターパンの個室に入ったんじゃ。

個室というのは、次々に客が入るわけだから、
何処ぞの誰か分からん者が舐めた後に、舐めるなんて出来んからの~。
チュッパチャプスは、1番バッターの特権じゃな^^


劇場側が妖精っぽい格好をさせただけあって、かなり可愛かったぞ~。
今の若い者は知らないだろうが、体操のコマネチのようじゃった。

カト茶似の常連は、何も知らないと言っていたんじゃが、
ちゃんとフェラはしてくれたんじゃ(フェラ知らない娘もおったよ)。

で、元気になると攻守交替となるわけじゃ。

案の定、耳たぶにキスはOK。 DKもOKじゃったな^^
はじめは「No No」言っておっても、舌をからめたからの~。
下にいって、胸など当然OKで、おヘソもOKだったわけじゃ。

ここまで来たら、途中で止めるのは日本男児ではない。
さらに下に向かい、クンニモードになるわけじゃな~。

やはり「No No」とは言っていたが、すぐに喜び始めたの~。

それでワシは、彼女が「何も知らない」のではなく
「顔に似合わず、かなり好き者」と解釈したわけじゃ。


ここの個室は、部屋を いくつかのブースに区切っただけじゃった。
隣の個室とは板1枚隔てただけ、声も筒抜けじゃった。
ブースのは、背丈より少し高いだけじゃからの~。
区切り方はトイレと同じようなもんだったんじゃ。


Eちゃんが好き者と思ったワシは、ことが終わった後で、
隣の個室との仕切りの上部を指差したんじゃ。

隣の音は丸聞こえなんで、何の最中かはよく分かる。
ピーターパンを仕切りの前に立たせたわけだ。
そして、ジェスチャーで肩車をすることを伝えたわけだな。

股間に頭を差し込んだとき、少し驚いたようだが、すぐ納得し
Eちゃんは隣の部屋の様子を見ることが出来たんじゃ。

ワシはというと、生のEちゃんの股間が、直、首じゃからの~。
息子さんが、また元気になりかけておった。

Eちゃんの方は、大喜びで、もう1回とせがまれた。

長時間になって、スタッフのお呼びがかかると困るので
もう1回だけ肩車をしてから、個室を後にした。


後日の話じゃが、ワシの尊敬する 先輩が
「Eちゃんに 肩車をせがまれた」と言っていた。

彼女の中で 個室での肩車は、マイムーブになってしまったんじゃの~。



関連する記事を、下に集めておいたぞ。

コロンビアラテンパブの個室では、こんな芸当はできないの~
http://uragekijou.blog102.fc2.com/blog-entry-37.html
※ ここの劇場の個室で、こんなアクシデントもあった
http://uragekijou.blog102.fc2.com/blog-entry-41.html




ランキングはこっちじゃ

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○思い出の女の子04(肩車の女)



今回は、ワシが個室で面白いことを教えてしまった女の子の話じゃ。


その女の子の源氏名はEちゃんといったんじゃが・・・・
Eという名前はかなり多いんで、ワシはピーターパンEと呼んでおった。
とある劇場のコスプレ大会で、ピーターパンの格好が可愛かったからじゃ。


その劇場の常連に、加藤茶に似た喋り方をする男がおったんじゃ。
Eちゃんの個室からもどった彼は、得意げに話してきたんじゃ。

「日本に来たてで、まだ何にも知らないね~ ヒヒ」
「ちょっとだけよで、オッパイまで舐め放題だね~」

そこで 次ぎの回の1番で、ワシはピーターパンの個室に入ったんじゃ。

個室というのは、次々に客が入るわけだから、
何処ぞの誰か分からん者が舐めた後に、舐めるなんて出来んからの~。
チュッパチャプスは、1番バッターの特権じゃな^^


劇場側が妖精っぽい格好をさせただけあて、かなり可愛かったぞ~。
今の若い者は知らないだろうが、体操のコマネチのようじゃった。

カト茶似の常連は、何も知らないと言っていたんじゃが、
ちゃんとフェラはしてくれたんじゃ(フェラ知らない娘もおったよ)。

で、元気になると攻守交替となるわけじゃ。

案の定、耳たぶにキスはOK。 DKもOKじゃったな^^
はじめは「No No」言っておっても、舌をからめたからの~。
下にいって、胸など当然OKで、おヘソもOKだったわけじゃ。

ここまで来たら、途中で止めるのは日本男児ではない。
さらに下に向かい、クンニモードになるわけじゃな~。

やはり「No No」とは言っていたが、すぐに喜び始めたの~。

それでワシは、彼女が「何も知らない」のではなく
「顔に似合わず、かなり好き者」と解釈したわけじゃ。


ここの個室は、部屋を いくつかのブースに区切っただけじゃった。
隣の個室とは板1枚隔てただけ、声も筒抜けじゃった。
ブースのは、背丈より少し高いだけじゃからの~。
区切り方はトイレと同じようなもんだったんじゃ。


Eちゃんが好き者と思ったワシは、ことが終わった後で、
隣の個室との仕切りの上部を指差したんじゃ。

隣の音は丸聞こえなんで、何の最中かはよく分かる。
ピーターパンを仕切りの前に立たせたわけだ。
そして、ジェスチャーで肩車をすることを伝えたわけだな。

股間に頭を差し込んだとき、少し驚いたようだが、すぐ納得し
Eちゃんは隣の部屋の様子を見ることが出来たんじゃ。

ワシはというと、生のEちゃんの股間が、直、首じゃからの~。
息子さんが、また元気になりかけておった。

Eちゃんの方は、大喜びで、もう1回とせがまれた。

長時間になって、スタッフのお呼びがかかると困るので
もう1回だけ肩車をしてから、個室を後にした。


後日の話じゃが、ワシの尊敬する 先輩が
「Eちゃんに 肩車をせがまれた」と言っていた。

彼女の中で 個室での肩車は、マイムーブになってしまったんじゃの~。



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コロンビアラテンパブの個室では、こんな芸当はできないの~
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