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泡踊りショー



鶴舞お風呂の話(参:URL1)を出したんじゃから、
流れとして、泡踊りショーの話になるかの~。

ステージマットを出してローションも使うあれじゃな。

マットというと、エアーマットでは医療器具が含まれるし
エアーベッドでは耐水性を考えていないものが含まれる。
先述の URL1.の記事ではビーチマットと表現したんじゃがの~。

ビーチマットにも空気を入れないものが含まれるから、
今後は、ソープ用マットという表現をさせてもうとするかの~。


マットやローションなど、準備に意外と時間のかかるショーなんじゃが、
鶴舞は、このショーを素早くこなせた。隣が、お風呂なんじゃからの~^^

ワシが鶴舞で泡踊りショーに上がったのは、本番じゃない方じゃった。
今昔物語(参:今昔1)にも書いてある通り、このショーには
本番ありのものと、素股のものとがあったんじゃ。
(本番の方も、ゴム付きと生本があったんじゃがの^^)

とにかく、全裸にならなきゃ始まらないこのショーは
密着感が高いんじゃ。えらく気持ち良いショーなわけだな。

当然、本番ではなくとも JKは熾烈(しれつ)を極めたわけじゃ。


初回は、本番JKのみ参加だったので様子を見させてもらったが
えらく面白いもんじゃった。

素股の最中など、男の性(さが)が丸出しになるんじゃの~。
お姐さんの腰に手を回して、息子を挿入させようとするんじゃな。

お姐さんの方も、よく分かったもので手でコントロールしておった。
素股の方が、人間模様が見れて面白いショーじゃと思った。


ワシは第2ステージで本番に上がったんで、
第3ステージに このJKに参加してみた。

欲のないときは、あっさりと勝つもんじゃの~^^


お相手してくれたのはM姐さん。
独特の雰囲気を醸(かも)し出すショーで、踊りが上手い姫じゃった。

そんな お姐が泡踊りとは「本当かよ」と一瞬だけ思ったんじゃ。


ワシは、素股なんぞより、亀の頭を入れる瞬間が好きなんじゃが
泡踊りショーもまんざら捨てたもんじゃないと思ったぞ。
ゴムなしのローションのヌルヌルとヒダが通過する感触、
若い連中がヘルスで満足してしまう気分が、少し分かったの~。

こちらが、ガツガツせず感触を楽しんでいると
入るか入らないかの微妙な感じを楽しませてくれたんじゃよ。

そんな訳で、無事発射となったわけじゃ。


鶴舞の場合、隣でシャワーが浴びられたから 心身共にサッパリした^^



関連する記事を、下に集めておいたぞ。

URL1.鶴舞劇場のお風呂の話は
http://uragekijou.blog102.fc2.com/blog-entry-8.html

※ 今昔.鶴舞劇場の個室の詳細は
http://gekijoukonjaku.blog.fc2.com/blog-entry-51.html
※ 今昔1.参加型ショーのワシなりの分類は「女王蜂ショー」でな
http://gekijoukonjaku.blog.fc2.com/blog-entry-33.html



ランキングはこっちじゃ

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○宇都宮の獣姦ショー



今回の話は、栃木県宇都宮東洋劇場外人専門館になる前、
大仏が獣姦ショーで汚された話です。



20年前、ポパイ(参:今昔1)が従業員になるより前、
宇都宮東洋劇場は、まだ外人専門の劇場ではありませんでした。


その頃流行ったショーに、獣姦ショーがあったんです。
さんが、や 時にはを相手にした本番ショーだったんですよ。



中堅のお姐さんが、犬を連れてステージに登場しました。
犬は、体長 120センチくらい、白いセントバーナードの雑種犬のようでした。

お姐さん達が出ベソに出てくると、が回り始めました。
犬は回転が嫌いらしく、回転盆から逃げようとしました。


そんな犬をお姐さんは首輪で捕まえ、犬の一物も捕まえました。
そして、前後にしごいたんです。すると、棒は硬くなりました。

最初、ワンワンスタイルでやろうとしたんです。
犬が来ないので、お姐さんが股を広げ、正常位で犬の一物を入れようとすると、
盆の回転を嫌った犬が、逃げようとしたんです。

お姐さんは首輪を捕まえて、自分の方へと引っ張ったんですが、犬はジタバタ嫌がりました。

犬が逃げようとした時、(た)っていた犬の一物はだらっとして、
逃げようとする動きと共に先端から白濁液が周りに飛び散ったんですよ。


私、大仏にも白濁液が飛んできちゃいました。



でも、そんなことではお姐さんも引き下がりません。

ものすごい早業でした。
オス犬の物をしごいたかと思うと、勃った一物を秘部に一気に沈めちゃったんですよ。


面白いもので、正常位なんですが、一物がいったん秘部に入ると、犬も腰を振ったんです。
万年筆みたいな一物が、お姐さんの秘穴を軽く前後に動きました。

犬は、目が本気になっていました。


お姐さんも
「いいわ、いくわ」
と言って、太ももをふるわせ、目も気持ちよさを表していました。

ちょっと腰を振っていたかと思ったら、犬は射精したんです。



しっかり中で出した犬は、しおらしくなってしまいました。
お姐さんに一物をおしぼりでふかれ、お姐さんに寄り添って退場していきましたよ。



私の服に、犬の白濁液だけが残ってしまいました。



関連する記事を下に集めておきました。

今昔1.ポパイについては人物カテゴリーから 探してください。
http://gekijoukonjaku.blog.fc2.com/blog-category-3.html




ランキングはこっちじゃ


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○ロリコン白黒ショー




20年ほど前 川崎東洋劇場で私、大仏が観た まるでロリコンのような白黒ショーのお話です。



音楽が流れ、スポットライトがつき、踊り子さんが登場しました。

中学生か 高校生か と思えるような、幼い感じの踊り子さんでした。
彼女の身長は、150センチも無かったと思います。



彼女が踊りを終え、再び登場したとき、黒いマントをつけていたんです。
顔以外は、すっぽりとマントに包まれていました。


続いて、黒いマントで 顔以外を隠した男優さんが登場したんです。
外国人の男性が登場したか、と思いましたよ。
なぜなら、彼の身長は 190センチくらいもあったからです。



踊り子さんを先頭に、2人は縦(たて)に並んで、出ベソに出てきました。

突然、男優はマントから手を出し、一方の手で踊り子さんを捕まえ、マントをはがそうとしました。


「いや、やめて」
と彼女が叫んでも、

「・・・・」
彼は、無言でした。
マントはやすやすとはがされました。


マントの中からは、真っ白なパンティだけ身に付けた裸がでてきました。


まるでロリコンのような体系でした。

彼女のおっぱいは、少しだけ膨(ふくら)らんでいました。
お尻も大きくふっくらとしておらず、くびれがはっきりしていませんでした。



男優は、踊り子さんを四つん這(ば)いにし、自分のマントをとりました。
彼女と違って、彼は黒いパンツをはいていたんです。


男優は、踊り子さんのパンティを素早く脱がし、
彼女の局部をぺちゃぺちゃ、ずるずると大きな音を出しながらなめ始めました。

始め、彼女は顔を振り嫌がっていましたが、

「だめ」
と言いながらあえぎだしたんですよ。


彼女の秘部は小さくて、秘肉の色がサーモンピンクでした。
彼が、客によく見えるよう、彼女の局部を広げてくれ、よく見えました。



男優は踊り子さんを仰向(あおむ)けにし、彼女の膝(ひざ)を顔のほうに折り曲げました。
彼女の局部は上になり、まんぐりがえしになったわけです。


男優は片手で出踊り子さんを抑えながら、パンツを脱いだんです。

さらけ出された局部の中に、彼の一物が 上から挿入されました。
一物を差し込んだまま、彼は彼女の上で体をまっすぐにのばしました。


「はい」
の彼の掛け声で、
彼はつながった体をシーソーのように、彼女の上で前後に揺らしました。



男優は足を出ベソにつけると、局部同士つなげたまま、踊り子さんを持ち上げ立ち上がりました。
彼女は、両手を彼の首にまわしつかみ、脚を広げブイの字にしたんです。


男優は、脚を広げた踊り子さんを 体の一部がつながったまま、右回りに回転させました。
彼女の体は下向きになり、脚がブイの字のまま宙に浮いたんです。
上半身を万歳しながら水平にし、彼女はあえぎました。



男優は腰骨の前あたりで踊り子さんを支えながら、バックで腰をふりました。
すると、おならのような音がしました。

肉棒が秘部の奥に送られる時、ブッ、ブッと結合部から音がしたんですよ。


彼女があえぎながらブッと音を出すので、コミカルな白黒ショーになっちゃいました><;



一休みに劇場の外に出ると、楽屋口から白黒ショーの2人がでてきました。

「素敵なショーでしたね。
 私も男優をできるかな」と尋ねたんです。

男優の口から
「どうぞやってください。
 1日4回は、きついですよ」

踊り子さんに
「次の回からさっそくやりましょ」って言われちゃいました。


大変なことをすっかり忘れていましたよ。
逃げ出してしまいました><




ランキングはこっちじゃ


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○3Pショー



桜坂ショー劇場二輪車に2度上がった 次の日、
男2対女13Pショーが待っていた(参:URL1)と
チラッと触れたのを覚えているかな。

今回は、その話をするとしようかの~。


お相手してくれたのは、金髪ロンゲにしたピナの女の子じゃった。
なかなかのボディーだったように記憶している。

沖縄劇場というのは、客が日本人ばかりではないんじゃよ。
台湾からの観光客もおれば、米軍の兵隊さんもおった。

日本の多くの劇場では、
外国人のお客さんの参加は ご遠慮ください」だったんじゃが、
桜坂ショー劇場では、米兵さんもOKだったんじゃな。


ワシは、金髪ロンゲちゃんがダンスが終わったあと
どう考えても本番なので、さっとステージに上がったんじゃが・・・
「3Pショーです。もう1名様どうぞ」とアナウンスがあったんじゃ。

ワシの前に女の子が座ったとき、再度アナウンスがあり、
その時、ガタイのいい黒人の兄ちゃんが上がってきたんじゃ。

当然のごとく、ワシが先パンツを脱いでフェラしてもらったんじゃな。
このときのワシは、膝立(ひざだ)ちしてしゃぶられていたわけじゃ。

で、隣の兄ちゃんもパンツを脱いだんじゃが、巨大コックだったんじゃ。
まあ、脱ぐ前から分かったがの~。3にぎりはあっただろう。
長い割には、亀の頭は普通より少し大きい程度と思ったの~。
(場内からも、チョッとだけ歓声が聞こえた)


金髪ロンゲちゃんが、巨根兄ちゃんにゴムをはめたんじゃが
日本製のゴムが最後までかっぶせられなかったんじゃ。
ヤツらのコックときたら、ビール瓶みたいに根元が太いんじゃ。

ピナ嬢はあきらめてフェラをし始めたんじゃな。

米兵兄ちゃんが元気になったところで、再度ワシのところに・・・・
ワシの息子は元気だったんじゃが、再度フェラをしたあと、
耳元で「あなたゆっくり」と言って後ろを向いたんじゃ。

これで、状況を理解したわけじゃな^^
ワシは正義の味方となって、バックから挿入したわけじゃ。
ゆっくり感触を楽しんで、巨根から・・・・守る行動をとったわけじゃ。


しばらくすると、兄ちゃんが「Ⅰ wanna fack・・・」と言い始めた。
「Change with me」と言うのを、英語が分からん振りをしていたら・・・
「ワタシ モ バック シタイ」と言い始めたんじゃ。

しょうがないんで「ウエイト ウエイト 次OK」
「ユー キャン ネクスト」などと時間稼ぎしたわけじゃ。

状況を察した金髪ロンゲのピナちゃんは、猛口撃を開始し・・・・
見事に巨根を撃沈したんじゃ。


兄ちゃんが下がった後で、正常位に変わって・・・「危なかったね」
などと会話を交わした後、フィニッシュしたワシじゃった。



関連する記事を、下に集めておいたぞ。

URL1.桜坂ショー劇場での二輪車ショーの様子は
http://uragekijou.blog102.fc2.com/blog-entry-13.html
※ 二輪車のあった個室の記事は
http://uragekijou.blog102.fc2.com/blog-entry-17.html

※ 今昔.桜坂ショー劇場の記事は
http://gekijoukonjaku.blog.fc2.com/blog-entry-30.html




ランキングはこっちじゃ

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○二輪車ショー1




JKで、絶対勝ちたい本番ショー二輪車ショーがあった。

お姫様が2人で お相手してくださるんだから、当然じゃの~^^

ショーの流れ,その他は表の今昔物語に譲(ゆず)り、
ここでは、具体例を書くとしようかの~。


あれは、25~6歳のときの 沖縄・桜坂ショー劇場(参:今昔1)でのことじゃった。

旅行会社の沖縄ツアーを利用して、里帰り感覚で沖縄に行ったんじゃ。
スカイメートの歳でもないし、往復の飛行機代より、
ホテルと食事つきのツアーの方が格段に安かったんじゃよ。

で、大学が沖縄だったことを添乗員君に話し、別行動をとった訳じゃ。
日中は、大学の先輩を訪問したり(まとも?)な行動をとった。

夜になってから、懐(なつ)かしの桜坂ショー劇場へと繰り出したんじゃ。

その時やっていたのは、ピナ2人の二輪車ショーだった。


2人のピナが同時に出てきてダンスが始まった。
色白ぎみの方がショートのカーリーヘアだったんで
てっきり、レズビアンショーかと思ったんじゃが・・・・
W本番か、1人本番で もう1人がタッチかとも思った)
アナウンスで二輪車ショーだと分かったんじゃな。

大学時代、この劇場ではJKなどなかったんじゃが、
数人だったがJKタイムが発生し、ワシは負けてしまった。


2回目のステージ、ワシは勝って上がれたんじゃが、
充分2人にタッチできたのは、座っているときだけっだった。

脚の長い褐色系の女のこの方が、ワシの胸の上に乗っしまったので
動きが制限されたわけじゃな(好みの脚長娘には触れたがの~)。

もう、下半身の方は色白カーリーのなすがまま、
勝手に跨(またが)られてしまった ><

大概の二輪車ショーの場合、「どっちとする?」と聞かれるんじゃが、
この2人の場合、本番の順番を決めていたのかもしれん。

色白ちゃんが合体したら、脚長ちゃんは向きを色白ちゃんの方に変えて
2人でなにか世間話(女2人の絡みでなく)を始めてしまったんじゃ。

チョッと白けるの~。お尻と脚しか触れんし・・・・

息子の芯(しん)がなくなっていくのを察してくれたのか、
脚長ちゃんがどいてくれ、正常位で無事発射となったしだいじゃ。

小柄のピナ,ドテ高,チョッと太目の女の子に、
竿(さお)を出し入れしたときの まとわり感の良い子が多いんじゃが
色白カーリーちゃんも、まさに、そういう感じじゃったの~。


二十代半ばというのは、まだまだワシも悟っていなかったから
次の回にJKがないことを期待して、観劇を続けたわけじゃ。

案の定、JKがなく また二輪車に上がれたわけじゃ。

思った通り、下半身担当が褐色脚長ちゃんになったのは言うまでもない。

この回は、おしゃべりをしないように色白ちゃんを抱き寄せて
オッパイもみもみ~の、チュッパチュッパしたんで
褐色脚長ちゃんの女性上位で無事発射となったしだいじゃ^^


この日はラスビ(参:今昔2)で、次の日が初日。
メンバーが入れ替わるよう、日程を計画するのが本番馬鹿じゃ。

次の日には、男2対女1の3Pショーが待っているんじゃが
その話は、またの機会とするかの~。



関連する記事を、下に集めておいたぞ。

※ 二輪車ショー2の記事は
http://uragekijou.blog102.fc2.com/blog-entry-15.html
※ 二輪車のあった個室の記事は
http://uragekijou.blog102.fc2.com/blog-entry-17.html

今昔1.桜坂ショー劇場の記事は
http://gekijoukonjaku.blog.fc2.com/blog-entry-30.html
今昔2.楽日と言わずラスビと言ったのは
http://gekijoukonjaku.blog.fc2.com/blog-entry-19.html




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