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熟女パラダイス3



熟女シリーズの第三弾は、個室サービスについてじゃ。


前回(参:URL.1)で最後に話題に出したK.Y.姐さんの個室に、
ワシは 15年以上前に入ったことがある(当時も、多少 熟女傾向があったがの~)。

この 姐さんは、その当時から エッチを心底楽しんでいる お方じゃったの~。
昔のことじゃから、どういう流れで そうなったか忘れてしまったが、
お姐さんの両脚は、ワシの両肩のところじゃった。
ワシはというと、腕立て伏せの格好で 必死に腰を振っておったんじゃ。

この体位は、最初からやると あそこに負担がかかりすぎて痛いんじゃ。
お姐は、「無理だってば。ちょっと待って」と言いながらも、満更ではなかったの~。
始めゆっくり、徐々にパンパン パンパンしていくと・・・・
お姐の あそこを出し始め、泡状になったあとに白濁していったんじゃ。

終わった後の、「も~ バカ」と言った 姐さんの反応に、
本気を感じて 内心喜んだ記憶がある。


前回(参:URL.1)、ワシが強チンされた話に出てきたL姐さんは、
細身でセクシーでも何でもなかったんじゃが、ちゃんと個室の固定客がおった。
一説には、○○サービスがあったということだが、確証はない。

布団を敷かない劇場の本番に上がるとき、
ワシはハーフ毛布を持参しておったんじゃが(参:今昔.1)、
L姐さんは 毛布をたたんで返してくれたもんじゃ。

L姐さんばかりでなく 大和撫子本番は、皆 そうであったの~。
やはり 心のきめ細かさの点では、ワシも 大和撫子が最高だったと思うぞ。


ボニの世界でも、熟女は 若い娘に勝つために頑張っておった。

ボンド・ガール風メイクのL嬢は、朝霞香盤でトップ出演したことがある。
確証はないが、個室で ○○サービスをしていた可能性 大じゃろう。
ポパイは、「大人の味、大人の魅力 L嬢」と 紹介しておったな。


本番・天板はおろか、タッチすらやらない踊り子さんの個室もあったが、
T嬢の個室では、面白いアクシデントが起こった。
(業界では、27歳以上は熟女らしいからの~ 彼女も熟女の一員としよう)

実は、T嬢との個室対戦中、股関節が大きな音をたてて鳴ったんじゃ。
股関節脱臼とまではいかなかったが、痛みで愚息がしぼんでしまったんじゃよ。

T嬢は、オッパイをワシの口に放り込んだりして、愚息を元気づけてくれたんじゃ。
プロ根性ばかりでなく優しさで、相手を満足させたい気持ちで一杯だったんじゃな。
お陰様で、気持ち良く抜くことができたんじゃよ^^

その後 劇場で会ったときは、
「股脱の人」「その節は」という関係になってしもうた。



個室ばかりでなく タッチショーのときでも、熟女は熟女の味を出しておったの~。

歌の上手なS.R.姐さんは、客のチンボを撫ぜるのが好きだったし、
N.L.姐さんは、本番後のタッチのとき 客のチンボや胸を触っておったもんじゃ。

この様な 気さくなスキンシップも、若い娘にはできない芸当だったんじゃな~。



関連する記事を、下に集めておいたぞ。

前回の熟女パラダイス2は
http://uragekijou.blog102.fc2.com/blog-entry-94.html
熟女パラダイス1は
http://uragekijou.blog102.fc2.com/blog-entry-93.html

今昔1.ハーフ毛布については
http://gekijoukonjaku.blog.fc2.com/blog-entry-53.html



ランキングはこっちじゃ

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熟女パラダイス2



それでは、お約束の熟女たちの本番ショーの様子を語ることにしようかの~。
おっと その前に、熟女撫子天狗生板(or 俎板)=天板のことを話さねばならん。

早く本題に入れ と急(せ)かすんではないぞ。
天板の内容が、本番や個室でのサービスに反映していたんじゃからの~。


天板は、本番と違って ドラ息子の挿入こそできなかったんじゃが、
ボニの本番ではできない行為が、数多くできたんじゃ。

・倭人天板(以下 倭天と略記)では、当然のごとく、オッパイ愛撫し放題じゃった。
 ボニ本番(以下 ボニ本と略記)では オッパイを触らせてもらえん娘もおった。

・倭天では、ショーの一環として、乳首を舐めさせてくれるお姐さんが多かった。
 ボニ本で乳首を舐めさせてくれる娘など、まず おらんからの~。

・倭天では、ほぼ 100% クリちゃんタッチ OK だったわな
 ボニ本でクリちゃんタッチできた娘は、稀(まれ)じゃった。

・倭天では、流れの中で あそこへの指入れが OK なことがあったが、
 ボニ本で あそこへの指入れなど、ワシはみたことがない。

・倭天で、クンニ OK の御姐さんも かなりの数いたからの~。

・そういえば 倭天では、パンティーを脱がす喜びも 堪能(たんのう)できたんじゃ。
 脱ぐ・脱がせるは、ストリップの王道じゃからの~。


そんなわけで、天板狙いで劇場に通う=天板派もおったんじゃ。
天板派の中には、本番ではドラ息子が役に勃(た)たないので・・・という者もおったが、
天板を前戯代わりに使って、個室でシッポリという 通もおったんじゃな。

倭人本番も、倭天同様のスキンシップが味わえたから、
倭人本番派のホンべーロも、当然のごとくおったわけじゃ。



古き良き時代には、コンドームなしの 生本番ショーがあったんだが、
倭人本番の時代には、当然のごとく ゴム本番となっていたわけじゃ。

ワシが、そのパフォーマンスを観たのは、埼玉県の某劇場じゃった。
当時、倭人本番ができたのは、鶴舞と ここ位だったかの~。

ロマンポルノ出身のN.Y.姐さんが、常連のB氏を上げた時のことじゃった。
姉さんが、「今日は、パフォーマンス魅(み)せるからね~」と言うと・・・
B氏まで スッポンポンにしてしまったんじゃな。

N.Y.姐さんが、B氏のピーチクを舐めたかどうかまでの記憶はないんじゃが・・・
生尺で生本番となったわけじゃ。
B氏も竿師での~。姐さんの腹の上に、見事に発射しておった。


この劇場で、ワシは細身熟女のL姐さんに上がったことがある。
ノーJKだったんで、長いタッチショーになるのを防ぐため、冷かし半分だったんじゃ。
すでに ボニの本番に上がった後で、ロリ気味のワシでは勃(た)たんと思ったんじゃが、
馬乗りになられて、勃ってもいない息子を ねじ込まれてしもうたんじゃ。

その後は、心地よい締め付けで、強制勃起の強制発射じゃったの~。 
熟女のテクニック、恐るべし じゃ。


最後まで倭人本番があったのは、名古屋の鶴舞劇場じゃった。
ここで K.Y.姐さんは、「ちょっと味見」と言って、瞬間生挿入を楽しんでおったよ。

ワシは大丈夫じゃったが、熟女が病みつきになった御仁もいたのではないかの~。



関連する記事を、下に集めておいたぞ。

熟女パラダイス1は
http://uragekijou.blog102.fc2.com/blog-entry-93.html



ランキングはこっちじゃ

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熟女パラダイス1



今では もう、本番個室も ストリップ劇場から消えてしまったが、
本番や個室の末期ともなると、倭人ピナ熟女と相場が決まっておった。

考えてもみい。多種多様な風俗が、花開いているご時世じゃ。
日本人の若い娘たちは、ストリップではなく他の性風俗を選ぶ というわけじゃ。
現に、タッチショー専門の女の子が、ヘルスなどに鞍(くら)替えすることも多い。
舞姫を見かけなくなったら、トラバー湯していた などという話もあるからの~。

倭人姐さんの個室のキャッシュバックは、小 1.5~2枚だったはずじゃ。
この金額は、ピンサロ嬢が一発抜いて得られる報酬より、低いんじゃないかの~。

現在のピンサロは、過酷な労働の割に身入りが少ない ときておるから、
人材(若手)不足の斜陽産業となっておるんじゃ。
ストリップも傾いてはいるが、ここまではなってもらいたくないの~。

そんなわけで、エッチ好きな倭人お姐様のみが 生き残ったというわけじゃ。


ピナの場合は、ピナ通の大仏くんに聞くに限るの~。
大ちゃんよ。そこのところ、詳しく教えてくれんかの~。


はい。大仏です。 劇場に出演していたピナの 熟女中心化現象ですね。


フィリピンで マルコス政権が倒れて、アキノ政権になった頃のことですね。
日本で働いているピナから、アキノ大統領に直訴があったんです。
それが きっかけで、いわゆる「ジャパゆき さん問題」が起こってしまった。

結果として、芸能ビザなしでは 日本で働けなくなってしまったんです。
更に、フィリピン国内で 芸能ビザ絡みの汚職が発生しましたからね~。
(ビザを発給する役人と、芸能学校との癒着が問題となってしまったんです)
芸能ビザで、若い新人ピナが日本に入ることが できなくなってしまったわけです。


日本の劇場側も実入りが悪く、ピナにペイが支払われないことが多くなっていました。

・劇場より工場で働く方が 確実 = ピナの劇場からの消失

上の様な図式 に なったんですね。

劇場での末期は、日本人との配偶者ビザがある者のみ の出演でしたね。


ほぉ。本番の末期は、考えてみれば、人妻抱き放題だったわけじゃな~。
これは、倭人にもボニにも 同じことが言えるわけで、
子持ちもおれば、未亡人もおった。
中には妊婦も おったんじゃが、これは、別の機会に話すとするかの~。


とにかく、ボニに比べて、倭人やピナはピチピチでは なかったんじゃな。
その分を、若さ以外の武器で補(おぎな)っておったんじゃよ。

倭人の場合、個室の料金がボニ&ピナより 小1枚高い劇場など ざらにあったんじゃ。
日本人のお姐さん目当ての常連客が、数多くいたことも確かじゃ。

当然、ピナも日本のお姐さんも、エッチが好きでなければ 生き残れなかったじゃろう。
じゃが、きめ細かな気配りは、若いボニには持ち合わせていない良さじゃった。
(当然、年配ボニにも 同じ様な傾向があったがの~)


この様な 熟女たちの本番ショーの様子を「熟女パラダイス2」で、
個室の様子を「熟女パラダイス3」で 語っていこうと思う。楽しみにの~^^

ランキングはこっちじゃ

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○劇場終了後の楽しみ方 in 新宿2



前回 楽しみ方 in 1(参:URL.1)で、歌舞伎町の話をすると言ったからの~。
今回は、歌舞伎町のバッティングセンター周辺のお話じゃ。
ところで大ちゃん、今でもバッティングセンターは まだあるんかの~。
(大仏追記:はい。まだ、在ります。)

歌舞伎町にある バッティングセンターの近くに、
ソンジャスカル(参:今昔1)という ラテンディスコがあったんじゃ。
また、P◆Lというラブホテルもあった(今でも在るらしいの~)。


15年以上前かの~。週末ともなると ボニたちは、ディスコに よく行っておった。
平日でも、仲間の誕生日などを理由に 朝まで踊っておったんじゃ。
劇場の仕事が終わるのが 0:00 くらいとして、5時間以上 踊りまくるわけじゃな。

ボニたちは、どこから湧いたのか と言うくらい集まっておったの~。
100人以上が ソンジャスカルで踊っていたことも ざらだったんじゃよ。
ボニによっては、山梨県の石和から駆けつけている娘もおったから、
頷(うなず)ける話じゃろ。

少数だが、ボニたちに付いて来ている日本人も おるにはおったが、
一緒に踊っている者は少なかった。ほとんどが、座って飲むだけじゃった。
踊るのが劇場より好きなメディシーナ(参:今昔2)たちの様な存在は例外で、
数えるほどだったんじゃないかの~(でも、踊れる奴は もてたんじゃ)。


この ラテン・ディスコに集まったボニを ラブホに誘うわけなんじゃが、
土曜日は 避けるべきなんじゃ(と言うか 無理に近い)。
どうも、「土曜日は踊りの日」と決めてるフシがあるんじゃな。
それに、金・土曜&祝日の前日は ラブホは割高だからの。

椅子に座って飲んでるだけでは、女の子を誘えるわけがないわけじゃから、
ワシも、下手なりに踊るわけじゃ。ボニたちは、優しく教えてくれたもんじゃ。
この、一緒にをかくことが 大事なんじゃな^^

AM 4:00を過ぎた頃
「汗を流しに行かない? 仮眠もとれるし」と誘うわけじゃ。
(実際は プエデ ポキート ドルミール=少し寝れる と言うんじゃがな)
すかさず「ソラメンテ ニマンエン(2万円しか持っていないんだ)」
「テンゴ ポキート(少ししかない)」と言うんじゃよ。

実際、日曜日にディスコに行った回数は 10回なかったし、大が一枚もない日も
本番に勝ちまくって 満腹の日もあった。
ラブホに誘ったのは4回で、3勝1敗じゃった。 全て1枚でOKじゃったよ。
知り合いに声をかけたんで、勝率7割5分なんじゃが、
さすがバッティグセンターの側、空振りもあったということじゃ。


ラブホのP◆Lは、新宿OSビジネスホテルとは、比較にならない広さじゃった。
2人で使うのは もったいないので、女の子2人誘って3Pでも と大ちゃんに言ったら、
「そんなことをしたら、女の子から 浮気者扱いですよ」と返された。
男女2組で ひと部屋借りれば 安上がりじゃったのか~。 残念じゃったの~。

それでも、ちょんの間とさほど変わらん金額で クンニし放題・乳首吸い放題は、
リーズナブルな お友達価格と言えるんではないかの~。

ひょっとして、ラテン・ディスコで踊りが上手かった日本人というのは、
これが狙いじゃったかも知れん。 いや、だったはずじゃ。
      


関連する記事を、下に集めておいたぞ。

URL1. 新宿OSに出演していたボニと ホテルで遊んだ裏技じゃ
http://uragekijou.blog102.fc2.com/blog-entry-77.html

今昔1. ソンジャスカルのことを書いている 他の記事は
http://gekijoukonjaku.blog.fc2.com/blog-category-3.html
今昔2. メディシーナのことを書いている 他の記事は
http://gekijoukonjaku.blog.fc2.com/blog-category-3.html



ランキングはこっちじゃ


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○劇場終了後の楽しみ方 in 新宿1



金に余裕のある時は、ボニホテルも一興じゃった。
本番上がって 個室に入って その後ホテルだ~。全く必要無いじゃん」
そう思う御仁もおるじゃろうが、さにあらずじゃ。

ホテルには、劇場の個室では味わえない 楽しみがあったからの~。 
風呂の中で乳繰り合えたし(鶴舞は可能 参:今昔1)、
個室とちがって、先客のことを考えずに 心ゆくまで 舐める・しゃぶるができた。

お泊りの良いところは、「朝マラの一発ができること」じゃ。
まだ眠たくて「もうちょっと・・・」などと言っているボニにの
体中を悪戯(いたずら)しまくって その気にさせて、
朝勃(だ)ちの暴れん棒を挿入することは、人生最良の楽しみのひとつだったんじゃ。


新宿OS(近いうち真・今昔に書くからの~)に お気にの娘が出演した時など、
ホテルに誘うには ちょうど良かったんじゃよ。

新宿OSは、入場料 5,000円、個室が 8,000円じゃったから、
ホテルで遊ぶ日は、劇場には入らなかった。
夕方、女の子の携帯に電話をかけて確認し(ラテンの娘にはこれが不可欠じゃ)、
23:00くらいに再度連絡すればいいわけじゃ。

青梅街道の陸橋の下に電話ボックスがあって、そこが待ち合わせ場所じゃった。
15年以上前で、当時のワシはFAXはあったが 携帯は必要としておらんかった。
劇場と目と鼻の先にある公衆電話は、絶好の場所だったわけじゃ。

新宿OSから 駅に向かって数分のところにマックがあってな。
マックのすぐ横に、ビジネスホテルがあったんじゃ。
階段で2階に上がって、そこがフロントになっておった。
階段だけがホテルの入口じゃったから、気づかん人も多かったかも知れん。

このホテル、ビジネスホテルのくせに、セミダブルの部屋もあっての~。
二階に上がってすぐのところに、上の階に行く階段があった。
フロントは奥にあったので、更に進んで行かねばならなかったんじゃ。

上手くいけば、女の子を階段に待たせて シングルの部屋をとれたかも知れんの~。
ビジネスホテルじゃから、各部屋にコンドームなど置いておらんのじゃが、
何階かは忘れたが、階段の踊り場にゴムの自販機があった。
まあ、そういう利用の仕方を ホテル側も理解しとったわけじゃな^^

風呂は、当然のように ユニットバスになっておるんじゃが、
その狭さが 逆に 格好な状態を作り出してくれるんじゃ。

ワシが湯船で体育座りをしていたとすると、女の子は必然的に
ワシの股間の上に座ってくることになるんじゃ(そう 誘導するがの~)。
密着状態であるわけだから、元気になった一物が 相手の尻に触れたりするわな~。

ワシも、耳たぶやウナジを舐めあげたり、後ろから手をまわして・・・
乳首勃起していくのを確認したり、○○○を△△△△していくんじゃな。
相手の方も ワシの竿を もてあそんでくる。スイッチ・オンじゃ。

で、夜と朝の二回戦が保証されているんじゃな。
女の子も、職場が近くてラッキーなわけじゃ。
一緒にホテルを出たら、マックで腹ごなし+おしゃべりできるからの~。


実質的に、新大久保たちんぼ を買うより 安上がりだったかも知れんな。
ショートで大2枚が相場じゃろ。それにホテル代やタクシー代が入ったら・・・
たちんぼで お泊りだと、倍額ではきかないからの~。

ビジネスホテルのお泊りは、新大久保のそれの 半額くらいだったかも知れん。


次回は、歌舞伎町の話をしようかの~。



今昔1.鶴舞劇場のお風呂個室については、劇場カテゴリーから 探してくれ
http://gekijoukonjaku.blog.fc2.com/blog-category-5.html



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