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熟女パラダイス2



それでは、お約束の熟女たちの本番ショーの様子を語ることにしようかの~。
おっと その前に、熟女撫子天狗生板(or 俎板)=天板のことを話さねばならん。

早く本題に入れ と急(せ)かすんではないぞ。
天板の内容が、本番や個室でのサービスに反映していたんじゃからの~。


天板は、本番と違って ドラ息子の挿入こそできなかったんじゃが、
ボニの本番ではできない行為が、数多くできたんじゃ。

・倭人天板(以下 倭天と略記)では、当然のごとく、オッパイ愛撫し放題じゃった。
 ボニ本番(以下 ボニ本と略記)では オッパイを触らせてもらえん娘もおった。

・倭天では、ショーの一環として、乳首を舐めさせてくれるお姐さんが多かった。
 ボニ本で乳首を舐めさせてくれる娘など、まず おらんからの~。

・倭天では、ほぼ 100% クリちゃんタッチ OK だったわな
 ボニ本でクリちゃんタッチできた娘は、稀(まれ)じゃった。

・倭天では、流れの中で あそこへの指入れが OK なことがあったが、
 ボニ本で あそこへの指入れなど、ワシはみたことがない。

・倭天で、クンニ OK の御姐さんも かなりの数いたからの~。

・そういえば 倭天では、パンティーを脱がす喜びも 堪能(たんのう)できたんじゃ。
 脱ぐ・脱がせるは、ストリップの王道じゃからの~。


そんなわけで、天板狙いで劇場に通う=天板派もおったんじゃ。
天板派の中には、本番ではドラ息子が役に勃(た)たないので・・・という者もおったが、
天板を前戯代わりに使って、個室でシッポリという 通もおったんじゃな。

倭人本番も、倭天同様のスキンシップが味わえたから、
倭人本番派のホンべーロも、当然のごとくおったわけじゃ。



古き良き時代には、コンドームなしの 生本番ショーがあったんだが、
倭人本番の時代には、当然のごとく ゴム本番となっていたわけじゃ。

ワシが、そのパフォーマンスを観たのは、埼玉県の某劇場じゃった。
当時、倭人本番ができたのは、鶴舞と ここ位だったかの~。

ロマンポルノ出身のN.Y.姐さんが、常連のB氏を上げた時のことじゃった。
姉さんが、「今日は、パフォーマンス魅(み)せるからね~」と言うと・・・
B氏まで スッポンポンにしてしまったんじゃな。

N.Y.姐さんが、B氏のピーチクを舐めたかどうかまでの記憶はないんじゃが・・・
生尺で生本番となったわけじゃ。
B氏も竿師での~。姐さんの腹の上に、見事に発射しておった。


この劇場で、ワシは細身熟女のL姐さんに上がったことがある。
ノーJKだったんで、長いタッチショーになるのを防ぐため、冷かし半分だったんじゃ。
すでに ボニの本番に上がった後で、ロリ気味のワシでは勃(た)たんと思ったんじゃが、
馬乗りになられて、勃ってもいない息子を ねじ込まれてしもうたんじゃ。

その後は、心地よい締め付けで、強制勃起の強制発射じゃったの~。 
熟女のテクニック、恐るべし じゃ。


最後まで倭人本番があったのは、名古屋の鶴舞劇場じゃった。
ここで K.Y.姐さんは、「ちょっと味見」と言って、瞬間生挿入を楽しんでおったよ。

ワシは大丈夫じゃったが、熟女が病みつきになった御仁もいたのではないかの~。



関連する記事を、下に集めておいたぞ。

熟女パラダイス1は
http://uragekijou.blog102.fc2.com/blog-entry-93.html



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